シトロエンC4クーペにタイカブこと
ホンダWave125Rが加わりました。
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走行距離: 575.8 km
給油量: 50.0 L
満タン法燃費: 11.5 km/L
オンボードコンピューター平均燃費: 12.1 km/L
オンボードコンピューター平均速度: 46 km/h
走行パターン: 渋滞がない田舎の街中 80% 高速道路 20%
給油量: 50.0 L
満タン法燃費: 11.5 km/L
オンボードコンピューター平均燃費: 12.1 km/L
オンボードコンピューター平均速度: 46 km/h
走行パターン: 渋滞がない田舎の街中 80% 高速道路 20%
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さて、通話までは楽勝だったHybrid W-Zero3の台湾利用ですが、データ通信には悩みました。(ロクに調べもしないで行ったのが悪かったのですが・・・)そもそもHybrid W-Zero3とGSMモジュールの仕様をよく理解してなかったので、データ通信はGSMモジュールを使って行うものだと思ってました。なのでダイヤルアップの設定情報を調べようとしたのですが、そんなのどこにも出てません。ここで一度は諦めたのですが、ふと係員が中華電信のSIMは2G/3G共通と言ってたのを思い出し、3Gのスロットに挿して見ることに。
なくさないようにFOMAカードはGSMスロットへ
電波は掴めてます
あら、これならGSMモジュールいらないじゃん、と思ったのもつかの間、Hybrid W-Zero3では3G経由での音声通話はできないのでした・・・(SIMロックというか、そもそも通話をさせない仕様になってそうな・・・)
それはさておき、今度は3Gでの接続情報を探すことにします。中国語と格闘すること15分、たどりついたのがコチラ。中華電信による端末の設定ガイドです。下から2段目の一番右を見ると、サーバーはemome、ユーザー・パスワードはなしとなっています。Hybrid W-Zero3に同じ接続設定を作ると・・・繋がったー!!
あら、これならGSMモジュールいらないじゃん、と思ったのもつかの間、Hybrid W-Zero3では3G経由での音声通話はできないのでした・・・(SIMロックというか、そもそも通話をさせない仕様になってそうな・・・)
それはさておき、今度は3Gでの接続情報を探すことにします。中国語と格闘すること15分、たどりついたのがコチラ。中華電信による端末の設定ガイドです。下から2段目の一番右を見ると、サーバーはemome、ユーザー・パスワードはなしとなっています。Hybrid W-Zero3に同じ接続設定を作ると・・・繋がったー!!
急遽台湾への出張が決まり、期せずして先日購入したハイブリッドW-Zero3のGSMモジュールをテストする機会が訪れました。台湾・桃園空港に到着、まずはプリペイドSIMを扱っている携帯(行動)電話キャリアのカウンターに向かいます。今まではNokiaのSIMロックフリー端末にTaiwan MobileのSIMを入れて使っていたのですが、Hybrid W-Zero3はよくわからなかったのでとりあえずWillcomブログに書いてあったとおりに中華電信のSIMを使うことにします。
SIMカード
係員によると、GSMも3Gも一緒だそうです。300NTD(約3倍して900円)と500NTD(1500円)のものがありましたが、よくわからんのでとりあえず300NTDの方を購入。ま、なくなったらコンビニでチャージカード買えばいいし・・・
パンフレット
あまり大した内容は書いてありませんでした。唯一重要なのは料金です。
係員によると、GSMも3Gも一緒だそうです。300NTD(約3倍して900円)と500NTD(1500円)のものがありましたが、よくわからんのでとりあえず300NTDの方を購入。ま、なくなったらコンビニでチャージカード買えばいいし・・・
あまり大した内容は書いてありませんでした。唯一重要なのは料金です。