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シトロエンC4クーペにタイカブこと ホンダWave125Rが加わりました。
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走行距離:    575.8 km
給油量:        50.0 L
満タン法燃費:    11.5 km/L

オンボードコンピューター平均燃費: 12.1 km/L
オンボードコンピューター平均速度: 46 km/h

走行パターン:    渋滞がない田舎の街中 80% 高速道路 20%


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デジカメオンラインの春祭りセールでフィルターセットが12800円になってるのを見てポチってしまいました。すでにこの後継のA18(18-250mm)を持っていますが、たまーに250mmだと足りなく感じる時があるので補助として購入です。さすがに400mm以上のレンズは高くて手が出ませんが12800円なら、ね。
IMGP3131.JPGこれだけついて12800円。安っ!
さて、このレンズですがまず驚いたのは質感の高さ。少なくともK10Dのキットレンズよりか質感はいいと思います。
IMGP3133.JPG丸型フード付き
サイズは大きいですが、重さはA18よりも軽く感じます。


さて、通話までは楽勝だったHybrid W-Zero3の台湾利用ですが、データ通信には悩みました。(ロクに調べもしないで行ったのが悪かったのですが・・・)そもそもHybrid W-Zero3とGSMモジュールの仕様をよく理解してなかったので、データ通信はGSMモジュールを使って行うものだと思ってました。なのでダイヤルアップの設定情報を調べようとしたのですが、そんなのどこにも出てません。ここで一度は諦めたのですが、ふと係員が中華電信のSIMは2G/3G共通と言ってたのを思い出し、3Gのスロットに挿して見ることに。
IMGP3198.JPGなくさないようにFOMAカードはGSMスロットへ

IMGP3143.JPG電波は掴めてます
あら、これならGSMモジュールいらないじゃん、と思ったのもつかの間、Hybrid W-Zero3では3G経由での音声通話はできないのでした・・・(SIMロックというか、そもそも通話をさせない仕様になってそうな・・・)
それはさておき、今度は3Gでの接続情報を探すことにします。中国語と格闘すること15分、たどりついたのがコチラ。中華電信による端末の設定ガイドです。下から2段目の一番右を見ると、サーバーはemome、ユーザー・パスワードはなしとなっています。Hybrid W-Zero3に同じ接続設定を作ると・・・繋がったー!!


急遽台湾への出張が決まり、期せずして先日購入したハイブリッドW-Zero3のGSMモジュールをテストする機会が訪れました。台湾・桃園空港に到着、まずはプリペイドSIMを扱っている携帯(行動)電話キャリアのカウンターに向かいます。今まではNokiaのSIMロックフリー端末にTaiwan MobileのSIMを入れて使っていたのですが、Hybrid W-Zero3はよくわからなかったのでとりあえずWillcomブログに書いてあったとおりに中華電信のSIMを使うことにします。
IMGP3197.JPGSIMカード
係員によると、GSMも3Gも一緒だそうです。300NTD(約3倍して900円)と500NTD(1500円)のものがありましたが、よくわからんのでとりあえず300NTDの方を購入。ま、なくなったらコンビニでチャージカード買えばいいし・・・
IMGP3193.JPGパンフレット
あまり大した内容は書いてありませんでした。唯一重要なのは料金です。


かなり前からリコールにかかっていた我が家のダイキン製空気清浄機。犬の毛が抜けまくる季節なので数日とはいえなくなるのはキツイので部品を取り寄せて自 分で交換することにしました。
IMGP3038.JPG交換キット
部品のみならず、手袋とウェットティッシュまでついて来ました。なんと素晴らしい対応。
ち なみに、同じくダイキンを勧めた会社の同僚は掃除をするときに中のワイヤーを誤って切断したらしいのですが、「直して」とメモ1枚入れて送り返したところ 無料で直って帰ってきたとか・・・(それってクレーマーじゃないか?)最近いろんな会社がリコールで叩かれてますから、ダイキンは万全の体制で臨んでいる のでしょう。大したものです。


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