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シトロエンC4クーペにタイカブこと ホンダWave125Rが加わりました。
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走行距離:    434.5 km
給油量:        37.0 L
満タン法燃費:    11.7 km/L

オンボードコンピューター燃費表示: 100 km/7.9 L = 12.7 km/L
オンボードコンピューター平均速度: 41 km/h

走行パターン:    渋滞がない田舎の街中 70% 高速 30%


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さて、レイノックスのワイコンを手持ちのハンディカムHDR-CX120につけて撮影してみました。

撮影してみて気がついた点は:
(1)重さはそれほど気にならないが、レンズを外したときのキャップに困る(1種類のアダプタにしか付属キャップがつかないため)
(2)やっぱりコレぐらい広角の方が使いやすい。しかもズームはちゃんと使える
(3)四隅では絵が甘くなるが、映ると映らないでは映ったほうがいい
(4)余計なレンズを追加してるので多少色がズレる(マニュアルホワイトバランスで調整できるかな?)
(5)夜の室内で使っても、このクラスのカメラではそんなに気にならない

ということで、値段の割には良かったんじゃないかと思います。レンズキャップの一点だけがちょっとどうにかして欲しいところですが・・・


去年、画質はさておきとして、とりあえずポケットに入るビデオカメラが欲しくて買ったソニーのハンディカムHDR-CX120。機動性は十分満足なのですが、使ってみて意外に不便に感じたのがレンズの画角。ワイド端でも40mmもあって、デジカメの広角レンズに慣れた身からすると画面に絵が入りきらず非常に使いにくいです。
そんなわけで購入することにしたのが・・・
IMGP3298.JPGRaynox HD-5050PRO
レンズを広角側にシフトしてくれる0.5倍のワイドコンバージョンレンズです。ソニー純正と迷ったのですが、ズーム対応では約5000円の差があったのと、ソニーは0.7倍だったのでこちらを試してみることにしました。
IMGP3301.JPGレンズ本体
それなりに大きいですが、重量はソニー純正より多少マシみたいです。
IMGP3302.JPGマウントアダプター
6枚が付属(1枚はレンズに最初から装着済み)しており、大抵のカメラにつくようです。一応レイノックスのWEBで対応機種を確認してから買いましたが・・・ちなみに、前玉側のキャップですが、最初からついているレンズアダプターにしかつかないので不便です。また、アダプターの作りも安っぽく、手荒く扱うと割れそう・・・もうちょっとしっかししたプラスチックで作って欲しかった・・・


走行距離:    384.4 km
給油量:        34.0 L
満タン法燃費:    11.3 km/L

オンボードコンピューター燃費表示: 100 km/8.2 L = 12.2 km/L
オンボードコンピューター平均速度: 36 km/h

走行パターン:    渋滞がない田舎の街中 70% 高速 30%


さて、早速Lamdashを使ってみることにします。これまで使っていたブラウンのヘッドは前後方向だけに首を振る旧世代のものです。最新のラムダッシュ(ブラウンもそうですが)では
IMGP3293.JPG横方向にも首振り

さらに

IMGP3294.JPG刃そのものにもサスペンション付
なるべく肌への当たりをソフトにするための機構ですね。



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